ひとりで悩まず安心して暮らしていける世の中へ

近年では、日本の高度成長期に形作られた家族像に当てはまらない「家族」が増えています。
その一方で、法制度が「おひとりさま」「セクシャル・マイノリティ」「事実婚・内縁」「親亡き後問題」「ひとり親世帯」など多様な家族のあり方を生きる人たちの実情に合っていないという問題が出てきています。
また、活用できる制度があるにもかかわらず、「支援につながれない」「相談できる人がいない」というケースも見られれます。
あさこ行政書士事務所は、そういった悩みを抱える方々の心配事を解消するお手伝いをいたします。

ご相談は予約優先となっておりますので、先にお電話をいただけると助かります。